FC2ブログ

デジタルフォトフレームをゲット! 第一回:かたち

 2009-09-28
以前「デジタルフォトフレームとは?」で初心者でも簡単・便利に
デジタル写真を楽しむことができることをお話しました。
今回から初心者ながおがゲットした
人気のTranscend デジタルフォトフレームTS1GPF710C を例に
形状や使い方・応用方法まで、実際にデジタルフォトフレームを使いながら、
詳しくご紹介していきます!
購入前に疑問を解決して、
たくさんの方にデジタルフォトフレームのある生活を
楽しんでもらえたら・・・と思いますかおまる

さて、第1回目はデジタルフォトフレームの形状
注目されることのない裏側をお見せします~
デジタルフォトフレーム内容物←Transcend TS1GPF710のパッケージとその内容物です。
デジタルフォトフレームの液晶画面の大きさは7インチか8インチが主流です。
こちらは7インチ。
箱の中には本体の他に電源ケーブル、リモコン、スタンド、取説CD、取説(冊子)、保証書が入っています。

デジタルフォトフレーム取説




→小さな冊子の取説は簡単な早見表のようなものです。⇒
世界各国の言葉で書かれているのでページ数がありますが
実際に日本語のページは数枚です。
詳しい説明はCDで見ることができます。
初心者ですが、とりあえず読まずに突き進みます!
デジタルフォトフレーム背面
←デジタルフォトフレームを裏側はこんな感じです。
TS1GPF710CはBGMとして音楽も楽しめるのでスピーカーがついています。
逆L字型の穴は壁掛け用の穴とスタンドを取り付ける穴。スタンドは縦方向でも横方向でも取り付け可能です。
表示する写真が縦or横どちらが多いかで決めるとなると、やっぱり横置きですね・・・




デジタルフォトフレーム上部
←上部はこんな風にボタンがついていて、ここでデジタルフォトフレームの設定などを操作できます。
このデジタルフォトフレームはリモコン付きなのでリモコンでの操作も便利です。









デジタルフォトフレーム左サイド←デジタルフォトフレーム側面はこのようになっています。
メモリカードを挿し込む所です。
TS1GPF710Cはメモリカード(SD/SDHC/MMC/MS/CF)と
USBメモリに対応。
デジカメで撮った写真をPCを経由しなくてもすぐ挿して使えて便利です。     
デジタルフォトフレーム右サイド












→右側はボリュームコントロール、イヤホンのジャック、USBコネクタ、ミニUSBコネクタがついています。奥行きがわずか28mmと薄型です!

さて、前置きが長くなりましたが汗
それではいよいよ電源を入れてみたいと思います!
「こんな調子だと写真が表示されるのは何時の事やら・・・」と思われそうですが
その心配はまったく不要でした!
詳しくは次回につづく・・・
関連記事
タグ :
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://memorydirect.blog42.fc2.com/tb.php/94-7812eb98
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫